「鬼滅の刃」和樽マグカップ 鬼殺隊 滅、衝動買い不可避ってマジ?
いやー、マジでさ。あの頃、俺たちは…って、おいおい、そんな感傷的な話をするわけじゃねーよw ただ、ふと思い出したんだよ。初めて「鬼滅の刃」に触れた時のこと。あれは確か、友達が持ってたジャンプの切り抜きだったような…?「なんか絵柄すげーな」って、それだけだった。まさか、数年後にこんな熱狂的なブームになるとか、誰が想像できた?俺?俺は「ふーん、人気なんだなー」って、どっか他人事だったぜ。いや、嘘じゃない。ガチで。だって、当時はアニメも全然だったし、コミックスも買ってなかったもん。まあ、今となっては、あの頃の「俺だけが知ってる感」みたいなのを語りたくなるのは、オタクの性(さが)だよな?w
で、本題。この「鬼滅の刃」和樽マグカップ 鬼殺隊 滅。見た?なんか「和樽」って付いてる時点で、ちょっと「お??」ってなるだろ?最初は「どうせまた、顔ドーン!みたいなやつでしょ?」って、斜に構えてたんだよ、正直。でも、よーく見ると、この「鬼殺隊 滅」ってデザイン、ヤバくない?なんか、こう、ゴツいというか、力強いというか。表面の質感も、なんか「陶器!」って感じじゃなくて、ザラザラしてて、土っぽいというか。安っぽいプリントじゃなくて、ちゃんと「モノ」として作られてる感が、俺のオタク心をくすぐりまくりなんだわ。毎日コーヒー飲む時にさ、これ使って「滅」って文字を眺めるわけよ。そうすると、なんだか気分が乗ってくるというか。「今日もお仕事頑張るぞ!」って…まあ、実際は「あー、今日も一日が始まるのか…」ってなるんだけどなw
「鬼殺隊」のロゴも、さりげないのが良いんだよな。デカデカとキャラが描いてあるやつは、ちょっと家でしか使えねーじゃん?でも、これは職場で使っても「お、なんか渋いマグカップ使ってるな」で済む……わけねーか!バレたら最後、「え、〇〇さんも鬼滅好きなんですか!?」って、質問攻めだわ。そうなったら、「いや、これはデザインが…」って、必死に言い訳する未来しか見えない。俺はすでに、その光景が見えるぞ!w
そして、一番アツいのは「滅」って文字だよな。これ、なんかこう、毎日の「めんどくせー!」とか「もう無理!」とか、そういうのを全部「滅」してくれそうな力強さを感じるわけ。仕事でイライラした時とか、人間関係で悩んだ時とか、このマグカップを手に取って、静かにコーヒーを啜る。…なんか、ちょっとだけ心が浄化される気がするんだよ。いや、実際は「今日の会議、マジでクソだったな…」とか、そういうことばかり考えてるんだけど。でも、それでも、このマグカップがあるだけで、なんか違うんだよ。わかるだろ?この、言葉では説明できない、でも確かに存在する「こだわり」とか、「熱量」とか、そういうのが。
- 「和樽」って聞くと、なんか古風で渋い急須を思い出すんだよな。実際はマグカップだけど、そこがまた良い。
- 「鬼殺隊 滅」って、まさに必殺技名。これ使ってたら、なんか俺も強くなれる気がする…って、単純か!w
- もし保温性とかあったら、それはもう事件。…まあ、そこまでは期待してないけどな!
- これ持ってたら、なんか日常にちょっとした「大正ロマン」感…は、さすがに出ないかw でも、気分は上がる!
*今日の手帖に記したモノ: 「鬼滅の刃」 和樽マグカップ 鬼殺隊 滅