ジャギ様ヘルメットぐい呑み、これはもう、予約確実でしょwww
脳裏をよぎる、あの頃の俺たち(※個人の激アツ感想)
いやー、実家の大掃除って、マジでタイムカプセルだよな!昔のジャンプがボロボロ出てきてさ。で、パラパラめくってたら、あの漢、ジャギ様がドーン!「あべし!」「ひでぶ!」とか、もう脳内再生余裕で、涙腺崩壊寸前だったわwww 小学校の休み時間、友達と「お前、ジャギ顔してんなw」とか言い合ってた記憶が、鮮明に苏ってきたんだがwww 俺だけ?マジで俺だけ?w まあ、そんなわけで、ジャギ様には、俺の厨二病の原点とも言える、深い、深すぎる思い入れがあるわけよ。
魂を撃ち抜かれた、ジャギ様ヘルメットぐい呑み、ガチレビュー!
で、今回、俺の魂を鷲掴みにしたのが、これ!「北斗の拳 ジャギ ヘルメット ぐい呑み」!
正直、最初見た時、「は?」「またまたー、そんなトンデモ商品あるわけないだろwww」って、鼻で笑ってたんだわ。でも、ネットで画像見た瞬間に、「う、うぉぉぉ!マジで存在するのかよ!?」って、もう衝動的にポチってた。まさに、北斗神拳の「無想転生」のごとく、理性を捨ててたわwww
届いてさ、箱から出した瞬間、もう笑いが止まらなかった。顔認証レベルでジャギ様。あの、狂気と憎悪に満ちたジャギ様のヘルメットが、まさかのミニチュアサイズで、しかも「ぐい呑み」としてこの世に顕現してる。この発想、もはや神業としか言いようがない。
で、質感よ。これがまた、予想以上にシッカリしてるんだわ。ずっしりとした重みがあって、なんかこう、古代の遺物、あるいは秘宝感すら漂ってる。表面の傷一つ一つ、あの毒々しい、目に刺さるような色合い。ジャギ様のあの狂気を、研ぎ澄まされた技術で忠実に再現してる。いや、再現しすぎだろ、マジでwww
で、いよいよ、日本酒を注いでみたわけ。まあ、見た目だけのネタ商品だろ?って、半ば諦めながらも期待してたんだけど、これが意外と普通に使える。いや、むしろ、このジャギ様ヘルメットから、ちびちびと酒を啜る瞬間が、とてつもなく格別な気がしてきたんだわwww 「俺は…北斗神拳の…使い手…」って、脳内でケンシロウとの死闘がフラッシュバックする。まあ、酔っ払って「ひでぶー!」とか叫んじゃいそうだけど、それもまた一興。
ただ、正直、ちょっとデカいかな?って思う人もいるかも。ぐい呑みとしては、結構な容量がある部類。でも、それはそれで「ジャギ様なら、これくらい一息で飲み干すだろう」って、妙に納得させられちゃうんだわwww
あと、洗うのが、ちょっとだけ、ほんのちょっとだけ、面倒くさいかもしれない。あの、ヘルメット特有の形状的に、奥の方までブラシが届きにくい。でも、これも愛嬌、愛嬌よ!ジャギ様を愛でるためなら、多少の苦難なんて、俺は乗り越えられる!
脳汁ドバドバ小ネタ集
- このぐい呑みのデザイン、なんと「北斗の拳」の原作者、武論尊先生と、天才漫画家、原哲夫先生の「監修」を受けているらしいわ。マジかよ。どんだけ「本気」なんだ、このプロジェクトwww
- ジャギ様といえば、あの「兄貴!兄貴!」って、健気(?)に甘えるケンシロウとの対比が、俺の中で永遠のテーマなんだよな。でも、このヘルメット越しでも、ジャギ様の心境って、結構複雑だったんだなって、このぐい呑み見ながら思えてきたわ。酒の力、恐るべしwww
- これ、プレゼントにどうかな?相手の反応に困るけど、逆にそれが面白くて、記憶に残るプレゼントになる…かも?w
最終奥義:まとめ
というわけで、この「北斗の拳 ジャギ ヘルメット ぐい呑み」、マジで買ってよかったわ。 ジャギ様への、俺の、熱すぎる愛と、ちょっとばかりの狂気を、このぐい呑みで存分に満たすことができる。 いや、満たせるかどうかは、君の魂次第だwww
またなんか、俺の魂を震わせるようなネタがあったら、速攻で書くわ。 ほな、またな!
*今日の手帖に記したモノ: 北斗の拳 ジャギ ヘルメット ぐい呑み