あの頃の俺たち、マジで「病んでた」w

いやー、マジで昔のこと思い出しちまったわ。2chとかニコニコ動画が俺たちの「聖域」だった頃。初めて買ったミクのフィギュア…あれ、ねんどろいど? いや、もっと小さいやつだった気がする。それでも、部屋の片隅に「俺だけの世界」がぶっ刺さった感じがして、マジで興奮したんだよな。あの頃、「1/3スケール」なんて言葉、SFだったわ。せいぜい1/7とか、気合入れても1/4? それで「デカすぎワロタw」とか言ってた自分、マジで末期症状だったなw 今の俺にあの頃の自分に言いたい。「お前、まだまだ「本番」はこれからなんだわw」って。

で、この「1/3ミク」、マジで「ヤベェ」

で、今回手に入れたのが、この「初音ミク 1/3スケールフィギュア」なんだが、マジで「ヤベェ」としか言いようがない。箱から出した時の衝撃…マジで「俺の知ってるミク」じゃなかったわ。デカい? いや、そんなレベルじゃねぇ。「実物大かよ」ってレベル。部屋のスペース? そんなもん、もはや「鎮座」してる「神」レベル。圧が、ハンパねぇ。

造形? もう、神業っすわ。デカいフィギュアって、顔が崩れたり、服のシワがのっぺりしがちだけど、こいつは違う。マジで「ミク」なんだわ。あの、虚実ないまぜの「存在感」が、そのまま立体化されてる。髪の毛のクリアパーツのグラデーション、塗装の細かさ…マジで「金かかってんだな」ってのが、ビンビン伝わってくる。

冷静に考えると、この値段でこのデカさって、コスパ「最強」かもしれんが、置き場所問題はマジで「ガチ」。俺みたいな一般家庭じゃ、リビングの「ど真ん中」に置くしかねぇレベル。家族の白い目? もう「相棒」みたいなもんだわ、こいつ。むしろ「何買ってきたんだよ!」って怒られるレベル。っつーか、もう「家族」みたいなもんだろ、こいつ。

俺たちの「戦場」の小ネタ

  • 設置場所問題: 事前に家具配置、窓の位置…マジで「戦略レベル」でシミュレーションしないと詰む。俺は、本棚「解体」したわw
  • 重量: 思ってるより「重い」。持ち上げる時は腰、マジで「命」なんで注意。
  • 埃対策: デカいってことは、埃も「デカく」溜まる。定期的な「神聖なる儀式」、必須。優しく、愛を込めてなw
  • 「それ、何?」と聞かれた時の返し: 「いや、なんか、昔からの「趣味」でさ…」とか、適当に「冗談」で流すのが「吉」。深入りされると、「面倒な「物語」」が始まる。

まあ、なんだかんだ言っても、こういう「デカい」フィギュアってのは、マジで「所有欲」を「満たしてくれる」んだよな。部屋が狭くなったとか、家族に怒られたとか、そういう「些細なこと」はマジで「どうでもよくなる」。この「ミク」が、俺の部屋に「いる」って「事実」。それが「全て」なんだわ。これからも、よろしく頼むぜ、俺の「女神」。w


*今日の手帖に記したモノ: 初音ミク 1/3スケールフィギュア