グリッドマンユニバース 宝多六花 1/7スケールフィギュア、開封!…いや、なんか色々思い出したが、何コレ!?w
あの頃の俺と、六花と…(※個人の壮絶な脳内再生劇です)
やばい、このフィギュア見てたら、マジで中学時代がフラッシュバックしちまったんだわ。 当時のクラスで「あれが宝多六花…」って、遠くから見てた俺。いや、正確には「目立ってた」っていうか、なんか自然と周りが彼女を中心に回る、あのオーラよ。 俺? 俺なんて、教室の隅っこでぼーっとアニメ見てるような、典型的な陰キャだったからさ。直接話しかけるなんて、夢のまた夢、いや、銀河系の果てくらい無理ゲーだったわけ。w でも、たまにふとした瞬間に目が合ったりすると、心臓がマジでバクバク! 顔は火照るし、即座に「はい、そっ閉じー!」みたいな。あの頃は、それが「青春」ってやつだったんだよなぁ…。 で、このグリッドマンユニバースの六花を目の前にして、「あぁ、あの頃の俺が見たら、間違いなく失神して、そのまま還ってただろうな…」って、しみじみ思っちゃったんだわ。 …てか、これ、フィギュアレビューなんだよな? 恋愛相談じゃなくて。w
宝多六花 1/7スケールフィギュア、じっくり見てくか!w
で、本題。ついに届いたぜ、宝多六花 1/7スケールフィギュア! 箱から出した瞬間の、あの「異様な緊張感」というか、「空気が変わる」感覚。あれが、ちゃんと再現されてるだけで、もう「ありがとう、メーカーさん!」って言いたくなったね。 まず、表情。ここがマジで神がかってる。ちょっぴり困ったような、でもどこか期待してるような、あの微妙なニュアンス。これが、とんでもなく「六花」なんだわ! 静止画なのに、息遣いまで聞こえてきそうな、いや、聞こえてくるだろこれ!って錯覚に陥るレベル。 服のシワとか、生地の質感がね、これもまた、細かすぎてもはや「俺の目、大丈夫か?」って心配になるレベル。 ただね、正直、ちょっと「えっ?」ってなった部分も、なくはないんだわ。 あの、あんまり声高に言いたくないんだけど、背中側の処理が、うん、まぁ、なんていうか…ちょっと「期待値よりは…」って感じ? でも、この値段でこのクオリティって考えたら、もう文句言うなって話だよな、うん。 俺みたいに、長年六花を「推し」てきた人間からしたら、多少の粗なんて、愛と情熱で全部カバーできるレベルだから問題ない!…はず。
小ネタ
- このフィギュア、実は「あの衝撃的なシーン」の六花をイメージしてるって説、ガチであるらしいんだわ。え、どのシーンかって?…いや、まさか、わかんないわけないだろ!?w
- 台座のディテールも、地味に凝っててさ。なんかこう、世界観がちゃんと「グリッドマンユニバース」してて、ただの飾りじゃないんだよな。
- 女朋友(※フィギュアだけど)を部屋に飾るって、なんだかんだで、俺たちみたいな「エリート独身」にとっては、心の支え、いや、癒し効果抜群だよな。
ってことで、グリッドマンユニバース 宝多六花 1/7スケールフィギュア、買って損は、いや、むしろ「得しかねぇ!」ってレベルでオススメするぜ。 まぁ、飾る場所だけは、覚悟しとけよ!w
*今日の手帖に記したモノ: グリッドマンユニバース 宝多六花 1/7スケールフィギュア