【神拳】ラオウ剛拳フィギュア、俺の人生に「断末魔」を刻みやがった…w
幼き日に刻まれた、あの「恐怖」と「憧れ」…(※俺だけなw)
いやー、マジで思い出しちまったんだわ。小学生の頃、友達んちで『北斗の拳』のゲームに熱狂してた日々。あいつの部屋にあったラオウのソフビ、デカくてさ。「お前はもう死んでいる!」ってセリフと共に繰り出される、あのパンチ! 子供心に「これはトラウマだ…」って思ったもんよ。俺んちじゃ、そんなおもちゃ買ってもらえなかったから、友達のラオウが文字通り「神」に見えたんだ。あの頃の、貧乏臭くて、ひたすら羨んでた俺。今、こうして「世紀末覇者」を俺の部屋に飾ってるぜ…。ちょっと、いや、かなり、泣きそうになるじゃねーか…(※いや、泣いてねーし! glaucomaだしw)
『北斗の拳』ラオウ fists of rage フィギュア、限界突破レビューw
つーわけで、今回ゲットしたのは、あの『北斗の拳』のラオウ fists of rage フィギュア! 箱からしてもう、オーラが違う。「世紀末覇者、見参」って、マジでそんな感じ。開封した瞬間に、脳内で「あたたたたたたー!」が自動再生されたわ。
造型、ハンパねぇ。期待値、遥か彼方へ「吹っ飛んだ」。筋肉の「張り」、骨格からくる「圧」、それがもう、ラオウそのもの。特に肩周りの「盛り上がり」、そして「無想転生」を繰り出す時の腕の筋肉の「躍動感」! マジで「ラオウ」だわ。俺の貧弱な腕とは、次元が違う。マジで。「わが生涯に一片の悔いなし!」って、俺も言いたい…(※言えないw)
塗装も、あの「荒々しさ」が絶妙。肌の質感、汗の「光沢」、細かい部分まで「計算され尽くしてる」。もちろん、100点満点とは言わねえよ? 例えば、顎のラインとか、もう少し「ガチムチ」感があっても良くね? って思う部分もある。でも、この「破壊力」でこの価格なら、文句言うなって話よ。俺は「慈母」か?w
ポージング、まさに「剛拳」の瞬間を切り取ったかのよう。飾っておくだけで、部屋の「空気」が「凶悪」に変わる。マジで、「我が名はラオウ、天を衝く者!」って声が聞こえてきそうだもん。こいつの前じゃ、俺もただの「腰砕け」なオタク…いや、「拳王」の前にひれ伏す「雑兵」だわ。
ただ、一点だけ…。(※いや、本当はもっとあるけど、全部言うと「北斗百裂拳」くらい長くなるから、代表例なw)手首の「可動域」、マジで狭い。もっと「北斗百裂拳」とか、あの「高速パンチ」のポーズを再現したいのに、なんか、「もっさり」するんだよな。そこだけは、マジで「残念ポイント」。まぁ、それを補って余りある「威圧感」だから、許すけど。俺の「慈愛」の深さ、恐るべしw
小ネタ:ラオウと「指」の「悲劇」…そして「フォント」の「謎」w
ところで、ラオウの「拳王軍」の旗印の「北斗」、あの指、一本で書いてるように見えね? もしかしたら、あの指一本で「北斗神拳」の奥義を放てるレベルなのかもしれない。そう考えると、ラオウの指一本一本に、俺たちが想像もできない「破壊力」が宿ってるのかも…って、震えが止まらねえ。
あと、フィギュアの台座の「北斗の拳」ロゴ、あれ、「フォント」が微妙じゃね? もっとこう、あの頃の「ヤンキーフォント」みたいな、ゴシック体で「北斗の拳」って書かれてたら、さらに「世紀末感」増したと思うんだよな。まぁ、これは俺の「歪んだ」趣味だがw
総評:世紀末の覇者、俺の部屋に「降臨」!w
結論から言うと、このラオウ fists of rage フィギュア、買って「正解」。いや、「奇跡」。あの『北斗の拳』の世界観を、そのまま俺の部屋に「召喚」できるってのは、マジで「男のロマン」が「爆発」するぜ。飾っておくだけで、なんかこう、背筋が「ピン」と伸びるっつーか、いや、むしろ「跪きたく」なるっつーか。
まぁ、俺みたいな「底辺オタク」が、こんな「偉大な」フィギュアを飾ってていいのかって思うけどさ。でも、いいんだよ。だって、俺も「北斗の拳」が「大好き」なんだもん。このフィギュアを見て、今日も明日も、俺は「あたたたたたたー!」って心の中で「叫びながら」、生きていくんだわ。これが俺の「生き様」だ!
以上、ラオウフィギュアレビューでした。またなんか「ヤベー」もん見つけたら、書くわw じゃあの!w
*今日の手帖に記したモノ: 『北斗の拳』ラオウ fists of rage フィギュア