まさか、あの頃の熱狂が…!?(※個人の感想です)

いやー、マジで信じられないんだけど、この歳になって「パルワールド」で再び夜更かしする日が来るとは思ってもみなかったわw 昔ってさ、2ch(いや、もう5chか?)で一日中ROMって、ニコニコで神MAD漁って、そんな生活が当たり前だったじゃん?それがいつの間にか、仕事に追われて、趣味も「まあ、ぼちぼち」みたいな温度感になっちゃってさ。もう、あの頃の「何かに憑りつかれたような」熱狂とか、失われたと思ってたんだよね。

そんな俺に、あの「パルワールド」のアーリーアクセスが来たんだわ。最初は「どうせすぐ飽きるんだろうな」って、正直斜に構えてた。だって、世間が「ポケモンっぽい」「ぶっ壊れ」とか騒いでるだけだろ?って。でも、なんかこう、あの頃の熱狂が蘇るような、そんな「キラキラ」した雰囲気が、なんかあったんだよ。

ver.1.0、ぶっちゃけどうよ?

で、ver.1.0よ。正式リリースってやつだ。結局、あの騒ぎは本物だったのか?って、結構な「懐疑的な目」でプレイしたわけ。

結論から言うと、「あの頃の熱狂の『輝き』は、確かにあった」って感じかなw

もちろん、粗はあるわw エイペックスとかみたいに「神ゲー!!」って叫ぶレベルではない。正直、バグもあるし、UIの使いにくさとか、「なんでこここうなってんの?脳みそ腐ってんのか?」って思うところも多々ある。

でもさ、なんだかんだで、あの「パル」を集めて、戦わせて、拠点を築いていくっていう、あの根本的な「中毒性」は健在なんだよ。特に、あの「パル」たちの「愛らしさ」ね。もうね、見てるだけで「尊い」っていうか、可愛すぎて「抱きしめたい」衝動を抑えるのが大変なのよ。

あと、やっぱり「クラフト&サバイバル」の要素が、マジで「ガチ」でしっかりしてるのが大きいわ。ただパルを集めるだけじゃなくて、それをどう活かすか、どう「最適化」するか、っていうのを考えるのが、もう「パズル」みたいで楽しいんだよ。自動化とか、そういう「作業」の部分も、うまくハマると「沼」だわ。

ただ、正直「やり込み要素」っていう点では、まだまだ「発展途上」って感じもする。エンドコンテンツが薄いとか、そういう声も聞く。でも、それはむしろ「これからだろ!」って「期待」できる部分でもあるんだわ。だって、あの開発陣、結構「ノリがいい」じゃん?w まさに「俺たちのパルワールド」って感じじゃん?w

小ネタ:俺が最近「激ハマり」してること

  • 「労働」パルの「至高の配置」を追求: 最近は、もうひたすら「労働」パルの配置を「最適化」してるわw 素材集めとか、クラフトとか、もう自動化できるところは全部自動化して、俺はただ指示出すだけの「絶対的総司令」になってるんだわw これがまた、「数学的」で面白くてね。
  • 「電気」パルの「潜在能力」を解き放つ: 電気パルって、最初は「へー」くらいだったんだけど、意外と「化ける」んだよ。拠点の明かりとか、精錬とか、そういうの全部電気パルに任せると、夜も怖くないし、作業効率が「爆上がり」するわけ。まさに「縁の下の力持ち」。
  • 「イグニス」を「神」へ昇華させる: 個人的に「イグニス」が「推し」なんだわw あの「燃え盛る姿」が「厨二病」心をくすぐるし、攻撃力も「ぶっ壊れ」レベル。ちゃんと育成して、ボス戦とかで「覚醒」させると、もうね、たまらんのよ。

ま、そんなわけで、パルワールド ver.1.0、まだまだ「遊び倒せる」わ。あの頃みたいに、夜通し友達とVC繋いで、バカなこと言いながらプレイする、なんてことはもうないかもしれないけど、こういう「一人でじっくり」も、悪くないなって思ってる。むしろ「集中」できるじゃん?w

とりあえず、今日も「テツジン」倒してくるわw それじゃ、またな!w


*今日の手帖に記したモノ: パルワールド ver.1.0 PC版