ブースターVol.5、青春ってなんだっけ?俺たちの魂はまだ回るぜ!w
あの頃、俺たちは何に夢中だった?
ていうか、マジで「あの頃」って最高だったのか?って話だよな。小3くらいだったか?近所の公園で、友達とひたすらベイブレードぶつけまくってた記憶が蘇るわw。あの頃は「強いベイ」ってだけで脳汁ブシャーだった。改造?何それ?ってレベルで、とりあえず持ってるやつを振り回して「俺のが最強!」って叫んでた。今、目の前の自分に「お前、将来こんな課金地獄にハマるとは微塵も思わないだろ?」って言ってやりたいわw。マジで、あの無邪気な頃の自分、裏山。
ベイブレードX BX-32 ランダムブースターVol.5、開けちゃったよ!
で、今回のターゲットはこちら。「ベイブレードX BX-32 ランダムブースターVol.5」。ランダムブースター、ねぇ…。いつからこんなに「運」頼みになったんだ?それでも買っちまうんだよ、俺は!だって、シークレット、欲しいじゃん?今回、マジで「あの〇〇」が出たら、俺、人生のピーク来たと錯覚するレベルでアガるんだわ。
箱開ける時の、あの心臓バクバク感。これ、もう宝くじ並みの高揚感だわ。結果は…まあ、そこそこ?狙ってた「〇〇」は来なかったけど、代わりに引いた「△△」も悪くない。むしろ、こいつ、意外と化けるかもしれねぇ!なんて、妄想が止まらねぇ。
肝心の性能だけど、新しいベイってのはやっぱり進化してる。新しいブレード形状、ドライバーのギミック、マジで「すげえ!」ってなる。ただ、正直、初期の頃のベイブレードに比べると、なんかこう、進化しすぎで「あれ?俺、何に熱くなればいいんだっけ?」ってなる瞬間もあるんだよな。昔はもっとシンプルで、それでも奥深かった気がするんだわ。まあ、これも時代の流れってやつか?知らんけどw。
でもさ、やっぱり回してる時のあの音、あの振動。そして、相手のベイをぶっ飛ばした時の、あのカタルシス!これは、何度経験しても飽きねぇ。結局、俺たちはこの「回す」っていう行為に、なんかこう、ロマンとか、そういうのを求めてるのかもな。
裏設定・小ネタ集
今回のVol.5で、俺が密かに注目してるのは、隠し味的な存在の「□□」ってベイだわ。ぶっちゃけ、他のレアベイに比べたら地味だけど、特定の相手にはぶっ刺さる可能性を秘めてる。そういう、派手さはないけど「お前、光るもん持ってんじゃん!」ってベイを見つけた時の喜びって、マジでデカいんだよな。まるで、2chの過疎板で神レス見つけた時みたいな感覚w。
あとさ、このランダムブースター、昔のベイブレードのパーツと組み合わせると、マジで予想外のシナジーが生まれたりするんだわ。世代を超えた、異種格闘技戦?いや、そんなこと考えてる時点で、俺も相当な沼の底に沈んでるってことだよなw。でも、それが楽しいんだから、もう仕方ねぇ!
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*今日の手帖に記したモノ: ベイブレード X BX-32 ランダムブースターVol.5