ぼっちちゃんフィギュア、ついに俺の部屋へ降臨…これはもう、聖地巡礼よりエモいかもしれんwww
あの頃の俺と、あの日のぼっちちゃん… 脳裏に焼き付いた青春の残像
いやー、マジで、なんかこう、胸の奥底から熱いものがこみ上げてくるっていうかさ。 昔々、まだ「なんJ」とか「アニソン」板を夜な夜な徘徊してた頃、ぼっちちゃんのギターの音色に、俺も、俺もって、勝手にシンクロしてたんだよな。あの頃の俺なんて、まあ、今と大して変わらんけどさwww、とにかく、ステージのど真ん中で、震えながらもギターを掻き鳴らすぼっちちゃんの姿に、無意識のうちに自分を重ねてた。 「いつか、俺も…」なんて、口に出すのは恥ずかしくて無理ゲーだったけど、心の片隅で、そんな淡い、でも確かな希望を抱いてたんだ。 で、今回、このARTFX Jシリーズのぼっちちゃんフィギュアが届いたんだよ。箱を開けた瞬間に、あの頃の情熱が、ブワッと、まじでブワッと蘇ってきたんだ。なんだかんだで、俺、この作品に、人生救われてたんじゃね?って、マジで思ったわwww
「ぼっち・ざ・ろっく!」 後藤ひとり ARTFX Jシリーズ 1/8スケールフィギュア レビュー 参る!
さて、本題! このARTFX Jシリーズのぼっちちゃんフィギュア、正直、情報出た時から「これは…!」ってなってたわけよ。でも、まあ、フィギュアなんて結局、眺めてるだけでしょ?とか、俺の部屋なんて、誰も入ってこないし…みたいな、いつものネガティブ思考が、俺の購買意欲をガンガン削ってたわけ。 でも、実物を目の前にして、そんなくだらない考えは、一瞬で木っ端微塵になったわwww
まず、この造形、神がかってる。 ギターを抱え、その表情は、ちょっぴり不安げなのに、ステージに立つ決意みたいなものが、ほとばしってる。これ、もう、まぎれもないぼっちちゃんだよ。 あの、絶妙な「陰キャ」感と、ステージへの「情熱」が、完璧に融合してる。 髪の毛のグラデーションとか、服のシワの陰影とか、マジで「生きてる」レベルで作り込まれてる。さすがコトブキヤ、この「わかってる感」は半端ねぇ。ま、俺が言うのもなんだけどwww
そして、この「ジオラマ台座」。 「結束バンド」の聖地、「STARRY」を模してるって、もう、ニクすぎるだろ! あの、雑多で、でも温かい、あの独特の空気が、このフィギュアの世界観を、爆発的に引き立ててる。 スポットライトの光の加減とか、壁のボロいポスターとか、細部まで「愛」が詰まってるのがわかる。 これで、俺の部屋が、いつでも「STARRY」の熱気に包まれるってわけだ。うん、これはマジで神アイテム。
ただ、一点だけ、俺の個人的な欲望を言わせてもらうと… …正直、もうちょっと、「顔芸」が欲しかったかな、なんて思ったりもするんだわwww あの、鼻血ブーとか、顔真っ赤っかとか、もっと「ぼっちちゃん」らしい、感情剥き出しの「伝説の顔」も、立体化して欲しかった。 まあ、これはあくまで、俺の個人的な、切実な願いなんだけどさ。 それでも、このクオリティで、この「ぼっちちゃん」を、俺の元へ届けてくれたことに、心から感謝しかねぇわwww
小ネタ集~俺だけの「ぼっちちゃん」愛~
- このフィギュア、ぼっちちゃんの身長設定(157cm)を1/8スケールで忠実に再現してるんだけど、実際は、想像以上の「存在感」を放ってる。俺のデスクを、すでに制圧し始めてるわwww
- ギターの「ストランド・オブ・ハーモニー」も、マジで「神」レベルの再現度。弦一本一本、ピックガードの傷まで、見てて飽きない。
- 部屋の照明を、ちょっと「闇」っぽい感じで当てると、さらに「ぼっちちゃん」の魅力が増す。俺は、まさにそのセッティングで飾ってる。
- もしかしたら、このフィギュアを眺めてるうちに、俺も何か新しいこと…例えば、バンド組むとか…?いや、それはさすがに、ハードモードすぎるかwww
とにかく、このフィギュア、ぼっち・ざ・ろっく!ファンなら、マジで、人生で一度は手に入れるべき。 俺? 俺はもう、毎日眺めて、魂を浄化してもらってるよ。 …え? 陽キャどもが手に入れる前に? いや、別に、俺が独占したいとか、そういう独占欲とか、全くないんだからね!勘違いしないでよね!マジで!www ま、せいぜい、陽キャどもは、アニメの二次創作とかで、指くわえて我慢してればいいんだわwww
*今日の手帖に記したモノ: 「ぼっち・ざ・ろっく!」 後藤ひとり ARTFX Jシリーズ 1/8スケールフィギュア