【悲報】俺の通帳、ついにララ様バニーver. 1/4スケールフィギュアに吸い込まれた件www ~禁断のフィギュア沼、その深淵を覗く~
あの頃の俺、どこ行った?
まじかよ…。昔、2chの「フィギュア晒す奴wwwww」スレで「いつか俺も1/4スケールを飾るんだ…」とか、キラキラした目で語ってた俺がいるじゃん? あの頃の俺は、まだ純粋だったんだよ。まさか、その「いつか」が、あの『To LOVEるダークネス』の、しかもララ様バニーver. 1/4スケールになるとは、夢にも思わなかったわけ。あの頃は、せいぜい「figmaで十分だろ?」とか言ってたのに、今やこの1/4スケール様と毎晩、熱い(?)語らいを交わしてる始末。俺の人生、順調に「沼」の底へ、まっしぐらなんだわ。マジで。
我が神、降臨。
で、本題。このララ・サタリン・デビルーク バニーver. 1/4スケールフィギュア、ですよ。まず、箱のデカさな。届いた時、宅配のお兄さん、完全に「これ、一人で運べるんですか…?」って顔してたもんw。開けてみたら、もうね、別次元。さすがは「バニー」の冠を背負うだけある。あの、ふわふわの耳、ピンと張った尻尾、そして何より、あの「絶対領域」を爆裂させるタイトなコスチューム。これだ!これなんだよ、俺が求めていたのは! PVC製だからこその、あの滑らかな肌の質感。光の当たり具合で変化する艶感。服のシワの入り方まで、もはや芸術の域を超えてる。
顔の造形も、ララ様らしさがギュッと凝縮されてる。あの、ちょい意地悪そうな、でもどこか幼さを残した表情。あの「アハハ…」って声が脳内再生される、あの笑顔。これが立体化されると、破壊力半端ないってことを、改めて思い知らされる。髪の毛のグラデーションも、ため息が出るほど綺麗で、一本一本の毛先まで、制作者の狂気(愛?)が感じられる。台座も、シンプルながらフィギュアの存在感を邪魔しない、絶妙なセンス。正直、このクオリティでこの値段なら、むしろ「安すぎ」まである。いや、安いなんて言ったら、狂信者だと思われるか? でも、それくらい満足度が高いってこと。ガチで。
個人的に「ブッ刺さった」ポイント
- 「太もも」の造形: これ、説明いる? 1/4スケールだからこそ、あの「むっちり感」が、もはや暴力レベルで際立ってる。触ってみたくなる衝動を抑えるのに、マジで命懸け。
- 「衣装の質感」: バニーガール衣装特有の、あのテカテカした光沢感。これがPVCでここまで再現されてるって、もう職人技。衣装の「重み」まで感じられそうなリアルさ。
- 「表情」: ララ様特有の、あの小悪魔的な笑顔。最高。これに尽きる。言葉にならない。
小ネタ(禁断の雑談)
- このララ様、部屋に飾ると、部屋の空気が一瞬で「際どく」なる気がするんだわw。電気消して、間接照明だけで照らすと、もうエロさがマシマシ。夜、一人で眺めてると、ちょっと危ない人間になった気分になれる。ダメ人間製造機。
- 隣に、昔買った1/8スケールのララ様を並べてみたんだけど、もう次元が違う。「スケール」って、こんなにも存在感を変えるのかと。まるで、子供と大人を隣に置いたみたいだった。対比がエグい。
- 正直、このフィギュアを眺めていると、アニメや漫画のあのシーンがフラッシュバックしてきて、ちょっと「興奮」しちゃうんだよね。まあ、俺みたいな「隠れ紳士」には、たまらないアイテムってことだわw。
総評(沼の住人より)
『To LOVEるダークネス』ララ・サタリン・デビルーク バニーver. 1/4スケールフィギュア。これは、俺みたいな「ララ様信者」はもちろん、フィギュア好きなら一度は「覚悟」して手に取るべき逸品だと断言できる。飾る場所には、マジで覚悟が必要だけど、その覚悟に見合うだけの「至福」が、そこには待ってる。俺の貧乏生活は続くけど、後悔は、微塵もない。むしろ、このララ様のためなら、また頑張れる気がする。…って、完全に沼ってるな、俺w。でも、最高に幸せだ。
*今日の手帖に記したモノ: 『To LOVEるダークネス』ララ・サタリン・デビルーク バニーver. 1/4スケールフィギュア