エヴァ初号機、俺の部屋に鎮座…とか妄想してる時点で、もう末期www
はじめに:あの頃の俺たち、そして「初号機」への渇望
いやー、なんかさ、ふと思い出しちゃったんだけど。中学んときとか、友達んちでエヴァごっこしてたんだよなw 「俺がシンジ!」「お前がアスカな!」とか言って、廊下で使徒ごっこして、廊下で転んで親に怒られるっていう。そんなアホなことばっかしてた。あの頃は、まさかこんなデカい初号機が、しかも立像で、金さえ出せば(まあ、買えねーけどwww)手に入る時代が来るとは、夢にも思わなかったわけだ。マジで時代は進んだよなー。俺たちの厨二病も、なんかすごい進化しちゃった感じ?www
リアル初号機立像、ぶっちゃけどうなん?
で、話題のエヴァ初号機立像な。いや、もうね、写真見ただけで「うわ、すげぇ」ってなるのは間違いない。あの禍々しい紫と緑のカラーリング、あの禍々しいシルエット。まさに「使徒襲来」を彷彿とさせる、あの威圧感。いや、マジで「あれが家にあったら」とか一瞬考えたけど、冷静になって考えたら、絶対邪魔www 部屋のど真ん中に鎮座されたら、もう生活圏なくなるわwww
しかもさ、あのサイズ感。実際に見たら、どれくらいの迫力なんだろうな。なんか、等身大とか言ってるけど、あれって結構デカいんだろ? 部屋が無限に広がる魔法でも使わない限り、現実的に置ける場所なんて限られてるっていうね。まあ、俺みたいな独身アラサーには、もはや「飾る」っていうより「所有する」っていう、なんかこう、自己顕示欲とか、そういう次元の話になってくるのかもしれんがwww
ただ、冷静に考えると、あの初号機って、結構「危ない」イメージもあるわけよ。暴走とか、内側から壊すとか。そういう側面もひっくるめて「初号機」なんだろうけど、それが立像として目の前にあるっていうのも、なんかこう、シュールだよな。見ているだけで、なんかこう、精神が揺さぶられるというか。そういう意味では、ただの「フィギュア」とか「プラモデル」とは、また違った次元の存在なのかもしれん。うん、まあ、買えないけどなwww
小ネタ:初号機、実は○○だった説
えー、ここでちょっとした小ネタなんだけどさ。みんな知ってる? 実は、エヴァ初号機って、設定上、そのコア部分に「ユイ」っていう、シンジのお母さんが取り込まれてるんだわ。だから、あの暴走とか、シンジとのシンクロ率の高さとか、そういうのも全部、ユイの影響なんだよね。
で、この立像もさ、あのコア部分とか、どっかにユイが宿ってるんじゃないかとか、そういう妄想を掻き立てられるわけよ。まあ、ただのプラスチックなんだろうけどwww でも、そういう「裏設定」とか「深読み」ができるのが、エヴァの面白いところだよな。この立像も、ただデカいだけじゃなくて、そういう「物語」を感じさせる存在なんだよな、きっと。うん、まあ、俺には無理だけどな!www
*今日の手帖に記したモノ: エヴァンゲリオン初号機 立像