あの頃、俺は…(※個人の感想です)

いやー、なんかさ、ふと思い出したんだけど、昔、2chのゲーム板で「ライザのアトリエ」の発売日を毎日チェックしてた時期があったんだわw あの頃は、まだPS4すら持ってなくて、PSPのモンハンとかやってたんだけど、なんかこう、キラキラしたCGの女の子が調合してるっていうだけで、妙に惹かれたんだよな。で、結局買わずに「いつか…」って思ってたんだけど、まさかあのライザが3まで出て、しかもPS5で普通に買える時代になるとは、正直、感慨深いっていうか、なんだかんだで年取ったなって感じだわw

「ライザのアトリエ3」PS5版、ぶっちゃけどうなの?

で、本題なんだけど、Amazonで「ライザのアトリエ3 〜終わりの錬金術士と秘密の鍵〜 (PS5)」が買えるってわけよ。これ、結論から言うと「買える」んだわw 当たり前だろって話なんだけど、なんかこう、昔は限定版とかすぐ売り切れて、転売ヤーから高値で買う羽目になったりとか、そういうのもあったじゃない? そう考えると、Amazonで「ポチッ」とすれば届くっていうのは、平和な時代になったもんだなって、しみじみ思うね。

で、肝心の内容なんだけどさ、まぁ、ライザだわw 「ライザのアトリエ」なんだわw 錬金術があって、仲間がいて、なんかこう、ほのぼのとした日常があって、でも時々ちょっとシリアスな展開になるっていう、あのいつものパターン。グラフィックは当然、PS5だけあって綺麗だわ。キャラクターモデルとか、街並みとか、テカテカしてるっていうか、なんかこう、ツルツルしてるっていうかw ライザの太ももも、なんかこう、よりリアルに「ぷにっ」としそうな勢いだよ。それはそれでいいんだけどさw

ただ、正直、3作目にもなると、さすがに「またこのパターンか…」って思う部分も、なくはないんだよな。新しい要素とか、色々盛り込もうとしてるのは分かるんだけど、根本的なゲームサイクルっていうか、あの「調合して、クエスト受けて、また調合して…」っていうルーティンが、もう染みついちゃってるわけ。良くも悪くも、「ライザ」なんだわ。

でもね、なんだかんだで、そういう「いつもの感じ」がいいんだよなぁ、って思っちゃうんだよ。なんかこう、疲れた時に、何も考えずにぼーっとプレイできるっていうか。難しいパズルとか、理不尽な難易度とか、そういうのがないのが、逆に「良さ」なんだよな。ライザと仲間たちの、あのゆるい会話を聞いてると、なんかこう、心が安らぐんだわ。

操作性とか、ロード時間とかも、PS5だから当然快適だわ。なんか、昔のゲームとかだと、ロード中に「次は何しようかな…」とか考えてたけど、今はもう、あっという間に次の画面だからな。時代の流れって、すごいよ。

小ネタ

  • 「秘密の鍵」ってタイトルだけど、正直、一番の秘密はライザの太ももなんじゃないかって、そんなことをふと思う今日この頃ですわw
  • 最近のゲームって、DLCとかで追加衣装とか結構出るじゃない? ライザも例に漏れず、なんかこう、色んな服着てるけど、一番似合うのはやっぱりあの初期装備なんだよな、って思ってるのは俺だけ?w
  • PS5版で買ったってことは、これで「ライザのアトリエ3」が、物理的に「所有」できるってことなんだよな。なんか、昔のROMカセットとか、CD-ROMを大事に取っておいてた頃を思い出すわ。デジタル全盛の時代に、あえて「物理」っていうのも、なんかこう、粋だよね(※個人の感想です)。

*今日の手帖に記したモノ: 【Amazonで現在購入可能な具体的な物理的商品】 ライザのアトリエ3 〜終わりの錬金術士と秘密の鍵〜 (PS5)