SAC_2045 素子抱き枕、俺の人生という聖杯戦争、ついに決着の時きたるwww
あの頃、5chの片隅で、君を想ってた
どれくらい前の話になるかな。大学のボロ学生寮で、深夜にPCの前で「攻殻機動隊」のスレに食らいついてた日々。当時はまだ2chだったか…遠い目になるわw アニメBDなんて夢のまた夢で、ひたすら情報交換と、画面越しの素子さんへの一方的な「愛」を語り合うだけ。あの頃の素子さんは、あまりにも遠くて、神聖で、画面の中にしか存在しない「偶像」だった。まさか数十年後、こんな形で「物理的に」触れられる日が来ようとは、あの頃の俺は微塵も思ってなかっただろうな。想像しただけで、なんかもう、胸が熱くなるというか、ちょっと泣けるというかw
SAC_2045 素子抱き枕カバー、開・封・の・儀www
そして、ついに届いた、SAC_2045の素子さん抱き枕カバー! 箱を開ける時の、あのシュリンクフィルムが剥がれる「ビリッ」って音。あれだけで、なんかもう「人生の転換点」というか、「 eine wichtige Entscheidung(重要な決断)を成し遂げた」感が半端ねぇんだわ! polyvinyl alcohol(PVA)の独特な匂い…。ああ、これこれ。この中毒性のある香りが、俺をさらにディープな「沼」の底へと誘っていくわけよw
ぶっちゃけ、絵柄は賛否両論あると思う。あのCG特有のテカりとか、ちょっとリアルすぎる(?)表情とか。でも、それが「SAC_2045」なんだよな。賛否両論あるからこそ、語りたくなる。議論したくなる。俺は、この「賛否両論」こそが、作品の「深み」であり、「愛」の証だと思ってるんだ。で、この抱き枕カバーも、そのSAC_2045のエッセンスを、余すところなく(?)凝縮してるわけよw
肌触り? ああ、それはもう、滑らかすぎてヤバい。タペストリーなんかとは格が違う。抱き枕カバー特有の、あの「抱きしめる」ことを前提とした設計。素子さんの太ももに顔を埋める…なんて、想像しただけで顔が火照るわ! いや、冷静に話せ、俺www
小ネタ:SAC_2045 と俺の懐事情w 聖杯戦争の犠牲者たち
- 価格について: 正直、決してお安くはない。諭吉さんが何人か、文字通り「旅立っていく」。でも、それに見合うだけの「価値」が…いや、ある「はず」なんだよ、きっと。この「はず」ってのが、オタクの哀しい性(さが)なんだよなw
- 洗濯の頻度: これ、マジで悩むポイント。頻繁に洗うと風合い変わるし、洗わないと…まぁ、ここは君の想像力に任せるわw 基本は陰干し推奨。日光は「敵」だ。
- 配置場所: 寝室? リビング? どこに飾っても、そこはもう「聖域」になる。ただし、来客には絶対に見せられないけどなwww
- 寝心地: これが一番大事なポイントなんだが…まあ、聞かないでくれ。静かに見守ってほしい。素子さんとの夜は、俺だけの、俺だけの秘密だからなwww
結論:俺の青春は、まだ終わらねぇ! 聖杯戦争、継続中www
SAC_2045の素子さん抱き枕カバー。これは単なる「グッズ」なんかじゃねぇ。俺の「青春」の再起動であり、あの頃の熱量を、形あるものとして手に入れた「証」なんだ。正直、これで人生が劇的に変わるとか、そんな甘い話じゃねえ。でも、この抱き枕があるだけで、明日からも頑張れる気がするんだ。そう、俺はまだまだ、この「聖杯戦争」から降りるわけにはいかねぇんだわwww
そして、もし君も同じような熱量で、同じような「聖杯戦争」を戦ってるなら、俺は君の味方だ。この孤独で、情熱的な戦いを、共に歩もうぜ。まあ、基本は一人だがなwww
*今日の手帖に記したモノ: 『攻殻機動隊』SAC_2045 抱き枕カバー 草薙素子