マジで「やっちまった!」って心底思えるのに、なぜか憎めないスマホ、初めてなんだけどwww 正直、財布の中身と相談したら「これ、完全に沼ってるわ…」ってなるのに、この興奮、止められないんだよな!

あの頃は…(血涙の回想)

大学時代、渋谷のネットカフェに籠もりきって、2chとニコニコ動画の海を漂ってた俺。あの頃、「理想のスマホ」なんて、遠い夢物語だったんだよな。「中華スマホがヤバいらしい」って噂は聞いてたけど、まさかこんな時代が来るとは。カメラがすげえ、画面がバキバキ、それでいて値段は宇宙レベルで安い、そんなスマホを夢見てた。ガラケー片手に、「いつか俺も…!」って、ひたすら妄想を膨らませてたあの頃。いや、あれはあれで楽しかったけどさ!でも、Xiaomi 14 Ultraが出た瞬間に、俺の「コスパ」っていう概念は、完全に吹っ飛んだわwww 「なんじゃこりゃああああ!」って叫びながら、気づいたらポチってたんだから!

Xiaomi 14 Ultra、ぶっちゃけどうなの?(語彙力消失)

まず、値段な!マジで、この値段でこのスペックぶっこんでくるの、開発陣頭おかしいんじゃね?ってレベル!特にカメラよ!Leica監修とか、もうね、素人の俺でも「あれ?俺、写真集とか出せるんじゃね?」って錯覚するレベル。広角、超広角、望遠…どれもこれも「え、スマホでここまで撮れるんか…」ってなる。特に夜景!スマホで撮ったとは思えない、あのボケ感と解像度!マジで、旅行先で一眼レフ忘れても「まぁ、これでもいっかw」って思っちゃうレベルでハイクオリティ!

で、ディスプレイもヤバい。AMOLED、120Hz、HDR10+…もう、なんでもござれ!動画見てても、ゲームしてても、とにかく綺麗!発色もいいし、滑らかさも段違い!正直、これ見てたら他のスマホが霞んで見える、マジで「霞む」ってレベル!

処理能力も、Snapdragon 8 Gen 3?知らんけど、とにかくサクサク!重いゲームも余裕だし、アプリの切り替えもストレスフリー!もう、スマホのスペック表なんて、昔みたいに「ふむふむ」って見てるんじゃなくて、「はい、はい、すごいすごい」って流し見するレベル!

ただ、問題は…重さかな。手にはずっしりくる。まぁ、これだけのカメラ積んでるんだから仕方ないんだけど。あと、デザイン。正直、あのカメラユニットは主張しすぎ。「俺、Xiaomi 14 Ultra持ってます!」ってアピールしすぎな感が否めない。まぁ、それも個性と言えば個性なんだけどさ。

バッテリー持ちは、まぁまぁ。ヘビーに使わなければ一日余裕で持つ感じ。急速充電もえぐいから、ちょっと充電するだけでも結構回復する。この辺はさすが中華クオリティ、抜かりないわw

小ネタ(トリビア)

  • 「AI」がすごい…のか? 最近のスマホ、AI、AIってうるさいけど、このXiaomi 14 Ultraも例外じゃない。写真撮ると、勝手に色味とか調整してくれるんだけど、これがまた「なんか違う」って時があるんだよねw まぁ、そこを自分で微調整するのがまた楽しいんだけどさ。結局、AIに頼りすぎてもダメってことだわ。人工知能に魂を売るのはまだ早い!

  • 「Xiaomi Fan Festival」って知ってる? Xiaomiって、たまに「Xiaomi Fan Festival」とかやって、妙に安くなることがあるんだよね。俺も今回、そういうタイミングで買えたから、まだ「そこまで無駄遣いじゃない…はず!」って自分に言い聞かせている。みんなも買うなら、そういうセール時期を狙うのが賢いぞ。隠された神セールを見つけ出すのが、オタクの腕の見せ所!

  • 「エモい」写真が撮れる…らしい。 Leicaのフィルターとか、なんか「エモい」写真が撮れるらしいんだけど、俺が撮るとただの「ぼやけた写真」になるんだわw これは完全に俺の腕の問題。精進します。エモいは、技術とセンスの融合で生まれるものなんだ!

結論

Xiaomi 14 Ultra、買っちゃった。正直、高い。でも、後悔は…してない!…はず! だって、こんなに素晴らしいカメラとディスプレイを搭載したスマホ、他にないんだもん。 「コスパ」っていう言葉は、もはやこのスマホには当てはまらない。これは「体験」を買うんだわ。 まぁ、しばらくは無駄遣いの罪悪感と戦いながら、このスマホで「エモい」写真を撮りまくることにしますわ。 みんなも、後悔のないスマホ選びをなw ただし、俺みたいに熱量だけで突っ走るのは、たまにはアリだぜ!


*今日の手帖に記したモノ: シャオミ 14 Ultra