マジかよ!レゼたんのデカすぎフィギュアで、あの頃の俺が「脳破壊」されるレベルで蘇っちまった件www
マジかよ!レゼたんのデカすぎフィギュアで、あの頃の俺が「脳破壊」されるレベルで蘇っちまった件www
「え…、マジで? あのレゼたんが、このサイズで…俺ん家に…?」って、もしタイムマシーンで昔の俺に聞かせたら、多分「うわああああ!」って叫んで、そのまま気絶してたレベルの衝撃だわ!
あの頃の俺、あの頃の「インターネット」…そして「熱」!
いやー、マジでさ、この「チェンソーマン レゼ 巨大フィギュア」ってのを拝んでたら、もう、あの頃のこと、ぶわーっと思い出しちまったんだよ。2ch(今は5chって言うらしいけど、もうどっちでもいいわw)とか、ニコニコ動画とかで、深夜テンションで「このアニメ、神すぎる!」「〇〇(キャラ名)は俺の嫁!」「尊い…」とか、今考えたら顔面蒼白レベルのセリフを、血と汗と涙(多分、主に鼻血)を流しながら書き込んでた、あの頃の俺!
あの頃はさ、まだ「エロい」「かわいい」「尊い」「俺の嫁」とか、そういうストレートな感情をぶつけることに、なんかこう、一種の「純粋なる狂気」があったっつーか。もちろん、荒らしとか煽りとか、そういうのもあったけどさ。でも、それ以上に、画面の向こうの「同志」と、直接会ったことはなくても、なんかこう、魂で繋がってるような、そんな感覚があったんだよな。まさに、ネットの「熱量」ってやつ。
で、このレゼたんのフィギュア見てたら、まさにあの頃の「熱」みたいなもんが、俺の体内を駆け巡ったわけ!「このキャラ、マジで立体化したらヤバいよな…しかも、このサイズで…」なんて、あの頃、仲間と夢を語り合ってたことが、まさかこんな形で、しかも公式から実現するなんて、正直、想像の斜め上どころか、宇宙の彼方までぶっ飛んでたわ。
で、で、で! このフィギュア、ぶっちゃけどうなのよ!?
まず、デカい。いや、「デカい」って言葉じゃ足りない。これはもう、「次元が違う」レベル。部屋のどこに置くか、マジで真剣に、いや、哲学的なレベルで悩むことになる。でも、それがいいんだよな!この「圧倒的」な存在感が、たまらんのよ!
造形に関しては、もう、文句のつけようがない。レゼちゃんのあの、ちょっと危うい、でもどこか儚げな表情。首元のチョーカーの質感。そして、あの… 武器! 全てが、細部まで、いや、細胞レベルで再現されてる。あの、どこか憂いを帯びた瞳とか、マジで「息してる」みたいに見えちまうんだわ。なんか、こっちを見てる気がするもん!
塗装も、深みがあって、マジで「芸術」の域。光の当たり具合で、微妙に表情が変わる感じが、たまらん! これは、ただのフィギュアじゃなくて、もはや「魂の結晶」だろ!って、声に出して言いたくなるレベル。まぁ、値段もそれなりにするんだけど、このクオリティなら、むしろ「安い」とすら思えてしまう、そんな魔力がある。俺の財布は悲鳴を上げてるけど、俺の心は歓喜に満ちてる!
たださ、ちょっとだけ、いや、かなりだけ言わせてもらうと、あの… なんというか、あまりにもデカすぎて、ちょっと「威圧感」もあるんだよなw いや、もちろん、それが「レゼたん」らしくて最高なんだけどさ! ただ、一人暮らしの部屋に、この「デカいレゼたん」がいると、たまに「なんか監視されてる…?」って錯覚しちまう時があるっていうかw でも、まぁ、それもまた、レゼちゃんなら許せるし、むしろ「見守ってくれてる」って思えば…いや、やっぱりちょっと怖いかも?w それもまた、レゼたんの魅力なんだよな!
小ネタ集(俺の脳内博覧会)
- このフィギュア、顔のパーツとか、交換できたりするのかな? ちょっと「あの表情」とか「あの表情」とか、変えて飾りたい時もあるんだけど、公式よ、頼む!
- 飾る場所、マジで悩む。本棚の上じゃ、本棚ごと「破壊」されかねないし、床に直置きは…なんか、こう、俺が「ひざまずく」べき場所のような気がしてくる。
- 正直、これ見てると、昔の「〇〇(キャラ名)フィギュア戦争」とか思い出すわ! あの頃は、予約開始と同時に「クリック合戦」で、指がもげるかと思ったんだよな!
- でも、こうしてデカいフィギュアが公式から出るってことは、やっぱり「チェンソーマン」、まだまだ「熱い」んだなって実感するわ。嬉しい悲鳴ってやつ? いや、これはもう「狂喜乱舞」ってレベルだろ!
*今日の手帖に記したモノ: チェンソーマン レゼ 巨大フィギュア